2010年6月22日

キャッシング限度額変更について

クレジットカードを作るとついてくるキャッシング枠。
しかも勝手に金額を上げられたりしています。
そのうえ、なんだか「おめでとうございます!枠を上げさせていただきました!」なムードで限度額変更のお知らせが来ます。
勝手に上げなくていいです。カード落としたとき怖いから。

キャッシングって、要はお金を借りるってことですよね?
勝手に借金限度額を上げるな!と毎回限度額変更のお知らせを見るたびに思っていました。

クレカできちんと支払いをしていると、信用が積み重なっていくので
その信用を担保に限度額を上げてくれるということのようです。
なんで限度額上げるのって聞いたらたぶんカード会社は
「過去のご利用実績からお客様の支払い能力を審査いたしましてご判断させていただきました~」とか言うんだろうな。
まあクレカも借金の一種といってしまえばそうなんですが。

ちなみにこのキャッシング枠、いらなければゼロにもできるそうですが
一度引き下げてしまうと上げてほしい場合は再審査をされるそうです。

わたしはもう一枚のカードを作るときには最初から枠をゼロにしておきました。
そうしたら「本当に本当に枠ゼロでいいんですか?」
「つけといたほうが便利ですよ?」と何回も念押しされました。

ネット申し込みだったので「却下!」で進めばよかったのが幸いです。
対人申し込みだったらちょっとイライラしたかも。

2010年6月20日

神戸クリニックの体験談

神戸クリニックというと、レーシック手術で有名ですよね。

オリコンのレーシック顧客満足度では1位を獲得していますし、レーシックを取り扱った雑誌や記事でも必ずといっていいほど、名前が上がっています。

それに、クチコミ数の多さといったら、レーシック実績1位というだけあります。

有名人やスポーツ選手も、神戸クリニックでレーシック手術を受けた方が多いようです。

有名人では、玉山鉄二さん、杉浦太陽さん、近藤春菜さん、熊田曜子さん、水道橋博士さん、オリエンタルラジオのお二人、美波さん、磯山さやかさんなど。

スポーツ選手では、元プロテニスプレイヤーの杉山愛さん、ビーチバレー選手の朝日健太郎さん、野球選手の黒田博樹さん、柔道家の井上康生さん、プロサッカー選手の玉田圭司さんなど。

全員を書ききれないほどの人数でした。

有名人を使っての広告に、不信感を持つ人もいます。

やらせっぽいと感じる人もいるのではと思いますが、皆さん、手術をされて視力を回復されているんですよね。

目は一般人も有名人も関係なく、大切な器官ですが、スポーツ選手は、視力の良し悪しが、ダイレクトに影響してくると思います。

そんな人たちが、体をはってまで、広告になるとは思えません。

顧客満足度一位や、クチコミでの評判の良さも、判断材料の一つです。

レーシック手術を考えている人は、神戸クリニックを検討してみても良いかもしれません。

2010年6月15日

レーシック手術の考察

品川近視クリニック、神奈川クリニック眼科、神戸クリニック・・・ この名前を聞いてピンと来た人は、レーシックという視力回復手術についてご存知だろう。

レーシックは角膜の屈折をレーザーで矯正することで、視力を回復する手術です。

レーシックにおける失明の確立はほぼ0%と言われていますが、銀座眼科の不衛生による、大勢の感染症により、多くの方がこのオペの安全性に疑問をもっていることでしょう。

 「
レーシックの失敗が怖くて手術に踏み切れない・・・」このような方は多いと思います。そのような方は一度、適応検査にいかれることをオススメします。

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